父さんはひとごろし 7話ネタバレ【犯人の歪んだ性癖とは】漫画 結末 無料試し読み

こんにちは。

 

 

OLちなつです。

 

 

今回は

 

【父さんはひとごろし】

 

のネタバレを書いていきます。

 

 

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7話ネタバレ「1枚の写真」

野崎は目潰し連続殺人事件について

かなり詳しく調べている様で

関連の本を多数所持していた。

 

 

そんな野崎が事件のことを

しゃべり始める。

 

 

まずは犯人のこと。

 

 

犯人は関東のある地方都市の

ありきたりな中流家庭の

次男として育った。

 

 

犯人が事件を起こした要因は2つ。

 

 

1つは病的なドSだったコト

 

 

それは

性=暴力だったという。

 

 

もう1つは

 

サイコパス

 

だというコト・・・

 

 

サイコパスとは

人の痛みに共感できない。

 

 

そして

良心がない・・・

 

 

それらは脳の問題で

感じる部分の活動が弱いし

恐怖や恥に対しても鈍感である。

 

 

そんな人物が

歪んだ性癖を持った結果

怪物が誕生した。

 

 

犯人がサイコパスだという根拠は

犯人の供述の中に多数あった。

 

 

犯人は小学生の時に

ホラチューという

あだ名で呼ばれていた。

 

 

ホラ吹きで自己中だからだが

それがどうしてダメなのか

本人はわからなかった。

 

 

でも次第に集団の中において

嫌われ者はとても不利益だと

気付いて

倫理的ではなく論理的に

良い奴になるコトにした。

 

 

人に好かれる方法がわかれば

それは容易い。

 

 

なぜなら良心も恥も

恐怖もないのだから

ためらわず実践できる。

 

 

その様は自信に満ちてるように映り

魅力的になる。

 

 

犯人は

事件の頃には

学校の人気者だった。

 

 

それどころか

捕まった後も

世間を魅了し続けた。

 

 

後の犯罪者に多大な影響を与え

プリズングルーピーと呼ばれる

犯罪者のおっかけも

大量発生した・・・

 

 

この非常に魅力的で口が上手いコト

嘘つきで打算的なコト

サイコパスの典型的な特徴

であった。

 

 

また

犯人が被害者の目を潰した

のには理由があった。

 

 

サイコパスに人の目の写真から

その人の感情を読ませると

普通の人間の倍以上の

正解率を出すという実験結果があるが

犯人もそれが上手かった。

 

 

被害者の目が絶望に染まった瞬間に

蓋をして閉じ込めることにより

この世で1番酷いコト

をしてる気がして

 

とても興奮した

 

という・・・

 

 

そして野崎は

犯人の現状はわからないが

手がかりは持っていると

1枚の写真を駿に見せる。

 

 

駿はその写真を見て・・・

 

 

驚愕する!!

 

 

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