【裕行と葵の出会い】監禁嬢(かんきんじょう)ネタバレ4巻 第31話 画像 結末 無料試し読み

こんにちは。

 

 

OLちなつです。

 

 

【監禁嬢(かんきんじょう)】

31話を読んだのでネタバレします。

 


 

ネタバレ前にまだ読んだことない人は

無料試し読みしてみてください。

 

 

⇒まんが王国で無料試し読み

【監禁嬢】と検索してください

 

 

⇒30話のネタバレはこちら

 

 

監禁嬢 第31話「歌」ネタバレ

カコから襲われた成美が

まだ美術準備室で気を失っている時

変装したカコは放送室に付き

準備していた曲を全校に流す。

 

 

「お待たせしました岩野さん

約束通り

大ヒントの時間です」

 

 

カコが流した曲を聞いた裕行は

驚きの顔をして葵の方を向くが

それは葵も同じだった。

 

 

そんな葵に

「お前この曲

CDとかにして出してないよな・・・?」

と質問する裕行。

 

 

すると葵は

「うん

だってこれ

大学の時に私が初めて作った曲やし

音源も実家ぐらいにしか

ないと思うねんけど・・・

何で・・・」

と裕行に答える。

 

 

曲を聞いた裕行は

6年前のことを思い出す。

 

 

大学3回生の春

裕行が葵と初めて会い

葵のライブを初めて見た日・・・

 

 

裕行は

今思えばこの時から

葵に劣等感を抱いてたのかもしれない・・・

 

 

監禁嬢 第31話「歌」感想

初めて語られる

裕行と葵の過去の出会い。

 

 

この出会いが

カコの言う大ヒント

のようです。

 

 

出会いというより

多分その後に語られるであろう

破局に大ヒントがありそうです。

 

 

大ヒントとは何なのか?

 

 

そして気になる

裕行と葵の出会いからの物語。

 

 

葵を恐れる裕行の態度から

壮絶な何かがあると思うのですが

一体どんな狂気が

秘められているのでしょうか?

 

 

無料試し読みはこちら

⇒まんが王国で無料試し読み

【監禁嬢】で検索を

 

 

⇒第32話ネタバレはこちら