【分かれる明暗】監禁嬢(かんきんじょう)ネタバレ4巻 第32話 画像 結末 無料試し読み

こんにちは。

 

 

OLちなつです。

 

 

【監禁嬢(かんきんじょう)】

32話を読んだのでネタバレします。

 


 

ネタバレ前にまだ読んだことない人は

無料試し読みしてみてください。

 

 

⇒まんが王国で無料試し読み

【監禁嬢】と検索してください

 

 

⇒31話のネタバレはこちら

 

監禁嬢 第32話「夢」ネタバレ

裕行と葵は付き合うことになり

隣の部屋の住人が

聞き耳を立てていても構わずに

激しいエッチをしていた。

 

 

エッチ後

愛を確かめるように

「ヒロくん好き・・・

大好き」

と裕行に言う葵だが

裕行は葵に好きと言われる度

何でか少し怖かった・・・

 

 

試されている様で

求められている様で

裕行はホントに葵のことが

好きなのに・・・

 

 

美沙子とは葵と出会う

1年ほど前に出会っていた裕行だが

この頃はアイサツをかわす程度で

葵の友達だと思っていた。

 

 

まさか数年後

美沙子と結婚するなんて

思ってもいなかった裕行。

 

 

裕行と葵は教育大を卒業後

それぞれの夢のために

一緒に東京に行って

一緒に暮らし始める。

 

 

裕行は小説家になりたいという夢を

わかってくれて尊重してくれる

葵に対して嬉しかった。

 

 

しかし

働かなくていいと言う葵の

講師もしながらバンドも頑張る姿に

裕行も影響されて

内緒でバイトをしていた。

 

 

そのバイト代を葵に渡した時に

事件が起こる!

 

 

葵は裕行にバイト先を聞くと

そこに電話をして勝手に

「彼

今日でバイトやめますので」

と裕行をやめさせてしまう。

 

 

「お前の為に・・・」

と言う裕行に葵は

「こんなん全然

嬉しくないから!!」

とバッサリと言う葵。

 

 

「ヒロくんは嫌なこと1つも

せんでいいねん・・・」

とバイトしてる暇があったら

1文字でも多く言葉を書いて

好きなことだけして

小説家になれと言う葵。

 

 

裕行はこれを境に

葵への劣等感が増していき

 

精神的に

追い詰められていく・・・

 

 

そして6度目の正直と

小説新人賞の選考結果を見ていた時に

決定的なことが・・・!

 

 

 

監禁嬢 第32話「夢」感想

前回に引き続き

裕行と葵の過去の話です。

 

 

正直言って

あまり進展のない回だったので

今回はスルーしても

いいかもしれないです。

 

 

簡単に言うと

裕行と葵が大学卒業して上京し

少しづつ葵の想いが苦痛になってきて

話の最後に2人の明暗が

わかれるって感じの内容です。

 

 

そんな感じで

次回に期待したいと思います。

 

 

無料試し読みはこちら

⇒まんが王国で無料試し読み

【監禁嬢】で検索を

 

 

⇒33話ネタバレはこちら