監禁嬢(かんきんじょう)ネタバレ第6話【裕行のトラウマ】漫画感想 無料試し読みも

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こんにちは!

 

OLちなつです。

 

今回は

【監禁嬢(かんきんじょう)】

の第6話ネタバレ記事です。

 


 

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監禁嬢 第6話

「日常」


監禁状態から

日常に戻った裕行。

 

通勤途中の電車の中で

子供時代のことを思い出す。

 

ある日

父親のご飯に大量の唾を

かけていた母親は・・・

 

「全部あの人が悪い」

 

「アンタはあんな風に

なっちゃいけんよ!」

 

・・・と泣きながら裕行に言う。

 

父親はほとんど家に帰ることはなく

母親と妹と祖母と3人の

女に囲まれて育った裕行は・・・

 

「女が怖い」

女に嫌われないように

生きてきた。

 

そしてカコに言われた

 

「アナタが私を忘れたのは

アナタがアナタを忘れたから」

 

という言葉が気になっていた。

 

学校に着くと周りから

心配をされるが

当然本当のことを言えない

裕行はここでも嘘をつく。

 

カコのことが気になり

また麻希の目もあり

授業に集中できずに

ミスが続く・・・

 

『俺』って

どうやるんだっけ?

 

日常がカコに蝕まれる

カコへの恐怖から

裕行は生徒たちの顔が

 

すべてカコに見えてしまう

 

幻覚を見て

その場に倒れ込む・・・

 

 

放課後

見回りをしていた裕行を

麻希が待ち構えており・・・

 

「先生は人気も人望も

失っちゃいけないんだから」

 

「おしおきだね」

 

と言い

ある行為を始めるのだった・・・

 

 

 

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