監禁嬢(かんきんじょう)ネタバレ第10話【裕行の逆襲とは?】漫画感想 無料試し読みも

20161129172916

こんにちは!

 

OLちなつです。

 

今回は

【監禁嬢(かんきんじょう)】

の第10話ネタバレ記事を書きます。

 


 

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監禁嬢 第10話

「記憶」


カコへの逆襲を決意した

裕行は行動に出る。

 

裕行は

美沙子のフリをして

カコを喫茶店に呼び出す。

 

そしてカコに

 

札束の入った封筒

 

を差出し

これで2度と現れないで

ほしいと言う。

 

できないなら

ケーサツに行くとも言う。

 

「自首でも

するつもりですか?」

 

カコは裕行が

ケーサツに行ったとしても

麻希との動画が拡散されれば

裕行の人生だけでなく

麻希の人生もダメになる。

 

また証言次第では

襲ったのはカコではなく

裕行にすることもできる

と言う。

 

裕行もわかっていたのだ。

 

お金でカコに止めさせる

ことができないことは・・・

 

でもこの手段しか

思いつかなかったのだった。

 

「俺はおまえなんか

絶対に知らない」

 

カコに思い出せと言われても

まったくわからない裕行。

 

カコは過去の記憶は

美化も劣化もすると言い・・・

 

「餃子」

 

と当然言い出す。

 

裕行は

その言葉で以前

家族のために

餃子を作ったことを思い出した。

 

「記憶は正確な

情報さえ与えれば

何度だって蘇るんです」

 

「今回初めて行動した

そこは褒めてあげますよ」

 

そしてカコは立ち上がり・・・

 

「鬼ごっこをしましょう」

と言い出すが・・・

 

 

 

 

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