監禁嬢(かんきんじょう)ネタバレ2巻第13話【麻希の罠】漫画感想 無料試し読みも

こんにちは!

 

OLちなつです。

 

2巻が発売された

【監禁嬢(かんきんじょう)】

 

今回はこの2巻に掲載されている

続きである第13話の

ネタバレ記事を書いていきます。

 


 

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できますので

読んでみてください。

 

 

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監禁嬢 第13話

「同僚」


自宅でペットのパグに

ペロペロと舐められて

起こされる麻希。

 

リビングで父親と母親の

3人で朝食を食べている時

母親に模試のことを聞かれ

ずっと図書館で勉強してるから

期待してほしいと答える麻希。

 

「模試の結果良かったら

何か買ってやろう

今何がほしい?」

と父親に聞かれ

裕行のことが思い浮かぶが

麻希は正直には言えない。

 

学校に行くと

「・・・しつこいなあ!!」

と何やらブサイクな友人の

あずさが騒いでいる。

 

女教師の柴田茜に

制服のことを

注意されていたのだ。

 

柴田以外に服とか髪とか

注意してくる人がいないから

おかしいと言うあずさに

学校には学校のルールが

あるからおかしくないと

圧倒的正論を言う柴田。

 

あずさは

「はいはい

わかりました!!

要するにおばさんの

ヒガミですね!!

 

と・・・ずれた返しを柴田にする。

 

放課後

その柴田とあずさの

やりとりを美術室で

裕行に話す麻希。

 

つまらなそうに話を聞く

裕行に麻希は

何で最近すぐ帰って

相手をしてくれないのか

と質問をする。

 

すると裕行は

家族が心配なんだと・・・

 

そしてカコが

 

俺以外の命には

執着しない

 

と言ったから

何されるかわからないから

もう関わるなと言う。

 

すると麻希は

麻希と裕行を引き合わせたのは

カコだから

すでに深く関わっていると・・・

 

「心配するなら守ってよ」

と言い

続けて・・・

 

「2人で一緒に

あの女が誰なのか

突き止めよう!!」

 

と提案してくる。

 

 

 

裕行は心配ながらも

その提案を承諾し

カコから監禁された部屋に

ヒントがあると言われたと

麻希に言う。

 

”山奥”

”廃材”

”鏡”

 

麻希は廃屋にあったものを

思い出しながら黒板に

書いていくが・・・

 

”写真”・・・

 

と思い出したところで

写真に写っていた人物の中に

カコのことを知る

人物がいるかもしれないから

1人1人当たってみればと

裕行に言う。

 

その時!

 

ガチャガチャ

 

と・・・

美術室に入るため

扉を開けようとするが

カギが閉まっていて

開けれずにいる音が聞こえる。

 

その音に一瞬あせるも

相談受けていたと言えば

大丈夫だとイスに座ったままの

裕行に・・・

 

「ダメだよ隠れなきゃ!!

カギまで閉めて

明らかにあやしいじゃん!」

と無理矢理

2人一緒に狭い用具入れに

隠れるようとする麻希・・・

 

2人が身動きがほぼできず

密着した状態になるほど

狭い用具入れ

に隠れたところで

カギを開けて

美術室に入ってきたのは

柴田だった。

 

そして

この2人一緒に狭い用具入れに

隠れたのは

裕行への

 

麻希の罠だった・・・

 

 

 

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