監禁嬢(かんきんじょう)ネタバレ2巻第14話【麻希との行為】漫画感想 無料試し読みも

こんにちは!

 

OLちなつです。

 

2巻が発売された

【監禁嬢(かんきんじょう)】

 

今回は第14話の

ネタバレ記事を書いていきます。

 


 

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監禁嬢 第14話

「密室」


 

裕行と麻希の2人が

美術室でカコについて

相談をしていたところ・・・

 

美術室に誰かが来る

物音がした為に

身動きがほとんどできず

密着した状態になってしまう

狭い用具入れに

2人一緒に隠れた・・・

 

実はこの2人一緒に

狭い用具入れに隠れるのは

 

麻希の罠

 

だった・・・!

 

麻希は声を出したり

物音をたてると

すぐにバレてしまうヤバい状況を

わざと作り裕行にイタズラを

するつもりだったのだ!

 

そのような2人一緒に

狭い密室に隠れている状況で

見回りで美術室に入ってきた柴田。

 

麻希が先程

廃屋にあったものを書き出した

黒板の文字に気付いて消す。

 

その時

麻希は声や物音を出せない

状況を利用して

裕行のズボンの中に手を

入れて

下半身を触り出す・・・

 

柴田は

おばさんか・・・と

あずさに言われた言葉を

思い出してため息をついていた。

 

そして

流し台に置きっぱなしの

絵具道具を見つけ

片付けは得意じゃないと

思いつつ洗い出す。

 

その時

麻希の行為は

エスカレート!

 

「先生ばっかずるい

麻希のも・・・」

と裕行の指を

自分の下半身に誘導する・・・

 

「いいよ先生・・・

このまま出して・・・」

その時!

 

ゴン!!

と裕行は頭をぶつけ

大きな音を出してしまう。

 

何だろ?

と不審に思うが

「まぁいっか」

と美術室を出る柴田。

 

柴田がいなくなったのを

見計らって狭い密室より

出てくる裕行と麻希。

 

しかし柴田は

美術室の外で

隠れて待っていた!

 

「先生と生徒が

いけないねぇ」

不敵な笑みを浮かべて

2人に見つからないように

その場を去る柴田。

 

一方の裕行と麻希は

柴田の登場により

監禁された時に見せられた

写真の中に柴田がいたことを

思い出し

柴田にその夜の

教職員懇親会で

カコのことを聞いてみることに・・・

 

 

 

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