【リスカとレイプ】骨の髄まで私に尽くせ。7話ネタバレ 画像 結末 無料試し読み

こんにちは。

 

OLちなつです。

 

今回も

【骨の髄まで私に尽くせ。】

を記事にしていきます。

 


無料試し読みもできますので

ネタバレ前に読んでみてください。

 

 

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⇒前回記事はこちら

 

 

骨の髄まで私に尽くせ。7話「教えてあげよっか、アノ日から私がどんな目に遭っていたのか。」

シャワー浴びた一樹が

スマホを見ると

 

リストカットして

無数の傷痕が残り

血だらけになった左腕

 

の画像がさやかから

送られてきた。

 

その画像を見て驚く一樹。

 

またメッセージも

送られてきていて・・・

 

つらい死ねるかな・・・

私なんていない方がいい

薬あるだけ全部飲んだ

死にたい・・・

 

など・・・

今すぐ死んでしまいたいという

驚愕の内容であった。

 

その内容を見て心配する

一樹は電話をするが

電話には出ないさやか。

 

この時間からは

さやかの所に行くこともできず

心配しながら

朝を迎える一樹は

早く会社に行かないといけないと

外出する。

 

妻と花音は玄関で

「パパたいへんねぇ」

と一樹を見送る。

 

急いで

さやかのアパートに向かう

一樹。

 

さやかのアパートに着き

チャイムを何回か押すが

反応がない。

 

玄関ドアはカギがかかってなくて

開いている状態。

 

一樹は

「ごめん入るよ?!」

と部屋の奥へ行ってみると

薬の空き包装と

血の付いた紙が

散乱している中に

 

リスカして

大量出血しているさやか

 

がちゃぶ台に伏していた。

 

一樹に声をかけられると

さやかは

「・・・一樹くん・・・

来てくれたの・・・?」

と青ざめた顔で声を出す。

 

散乱している

薬の空き包装と血の付いた紙を見て

更にさやかが心配になる一樹は

早く病院に行こうと言うが

「いいの

一樹くんが居てくれたら」

と一樹にもたれかかる。

 

さやかは

「昔のこと思い出してたの

私には居場所がなかった」

と一樹に話し出す。

 

 

中学校での

いじめにより

処女を喪失してしまったさやか・・・

 

夕方

自宅に戻ると両親はいなくて

テーブルの上に

千円札とママというメモが

あっただけだった。

 

お風呂場で

いじめによる処女喪失

を思い返して

涙が止まらなくなるさやか。

 

さやかの両親は仲が悪く

父親は不倫相手のところに行き

さやかは母親と共に

家を出ることになる。

 

新しく引っ越したアパートに

男を連れ込む母親は

ある日

「今日からこの人が

お父さんよ」

さやかに男を紹介する。

 

別の日

自室のベッドの上に居る

さやかのところに

「勉強見てあげようか?」

と男が部屋に入ってくる。

 

さやかは

いいですと断るが

男は「そう?」と言いながら

ベッドに乗りさやかの手と肩を

抑える。

 

「やっ・・・」と拒否するさやかに

「嫌?

誰のおかげでここに住んでるの?」

と脅すようなことを言う男。

 

その後・・・

 

不気味な笑顔をする男は

さやかを・・・!!

 

 

⇒8話ネタバレはこちら

 

 

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