父さんはひとごろし あらすじ【父親が殺人鬼だと思ったとき駿はどんなことを思うのか】漫画 結末 無料試し読み

こんにちは。

 

 

OLちなつです。

 

 

今回は配信されたばかりの

 

【父さんはひとごろし】

 

を読んだので記事にします。

 

 

【コミックフェスタ】だけの

独占配信です!

 


登録の必要なく無料で読める

試し読みあるので読んでみてください。

 

 

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父さんはひとごろし あらすじ

「僕の父さんは

殺人鬼かもしれない」

 

 

過去の連続殺人

身近で起きた猫殺し・・・

 

 

今まで過ごしてきた

幸せな日常は全て

偽りだったのか・・・?

 

 

彼女との初体験

を経験し

帰宅した主人公・駿は

少し過保護だが優しい父親と

いつも自分を暖かく

見守ってくれる母親と夕食を囲み

満ち足りた日常を噛み締めていた。

 

 

だが父親があるTV番組に

釘付けになっていることに

気付いてしまう。

 

 

『目潰し連続殺人事件』

 

 

かつて日本を震撼させた
凶悪な少年犯罪の特集

を観ながら

父は確かに笑っていた・・・

 

 

25年の沈黙を破り

惨劇の幕が再び上がる・・・

 

 

父さんはひとごろし 感想

作品の始まりから

主人公の駿と彼女の

初体験のシーンですが

作品ジャンル的には

エログロというより

サスペンスになるようです。

 

 

配信されたばかりの新作で

現在6話までの配信なので

まだまだ物語の真相の

触りにもいってないと思います。

 

 

父親の不可解な行動から

かつての殺人事件の犯人だと

疑うようになった駿の

心の葛藤がとても秀逸で

物語の先が気になります。

 

 

父親は本当に

殺人鬼なのか?

 

 

それとも殺人鬼は

他にいるのか?

 

 

まずは無料試し読みできるので

読んでみてください!

 

 

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