父さんはひとごろし 2話ネタバレ【父親の異常行動】漫画 結末 無料試し読み

こんにちは。

 

 

OLちなつです。

 

 

今回も

 

【父さんはひとごろし】

 

のネタバレ書きます。

 

 

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2話ネタバレ「目潰し連続殺人事件」

自宅のリビングで晩ご飯を食べていた

駿たち家族は

目潰し連続殺人事件

特集番組を見ていた。

 

 

その番組を見ながら父親は

ニヤニヤと

笑っていた!!

 

 

殺人事件の特集番組を見て

笑うという

 

父親の異常行動

 

に駿は見間違いかもと

父親の顔を見つめると父親は

「どうかしたか?」

と話しかけてくる。

 

 

父親に笑ってたかどうか

確認していたとは言えない駿は

事件の時14歳だった父親に

「事件の時

どう思ったのかなって・・・」

と話す。

 

 

一瞬沈黙する両親だが

「よく覚えてないな」

と答える父親。

 

 

それに不信感を感じた駿は

「でも凄い事件だったんでしょ?」

と続けて言うが

父親は覚えてないと言うだけだった。

 

 

その頃

文芸出版では同じく

目潰し連続殺人の特集番組を見ていた

戸叶沙江子記者が

「コレよ

この禁断のネタなら

部数が低迷している

週刊新報を立て直せるわ」

と目潰し連続殺人の犯人の今を

追うことにする。

 

 

翌日の学校・・・

 

 

駿にクラスメイトの野崎誠が

「目潰し連続殺人の特組見て

どう思った?」

と話しかけてくる。

 

 

駿が

「怖いなって思ったよ」

と言うと野崎は

駿が気になること言い出すのだった。

 

 

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