父さんはひとごろし 3話ネタバレ【猫の惨殺体を見て自慰行為】漫画 結末 無料試し読み

こんにちは。

 

 

OLちなつです。

 

 

今回も

 

【父さんはひとごろし】

 

のネタバレ書いていきます。

 

 

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3話ネタバレ「父さん、何やってるの?」

学校での水泳部の練習の帰り道

公園で駿と茉莉は

野崎のことをうわさしていた。

 

 

野崎と同じ小学校だった茉莉は

「野崎は小学生の時から

問題児だから気をつけて」

と言う。

 

 

それを聞いた駿は

「野崎はただ特別なモノに

惹かれてるだけだと思うよ」

と野崎の肩を持つことを言う。

 

 

すると茉莉は

「駿は優しいね

だから私は駿のコト

好きになったんだぞ」

と言うと駿は顔を赤くする。

 

 

茉莉と別れて1人帰宅する駿だが

晩ご飯の時間が近いことに気付き

遅れてまた怒られてはまずいと

公園のフェンスをよじ登り

藪を通って帰路を急ぐ。

 

 

するとその途中で

 

血だらけで

目玉をえぐられている

猫の惨殺体

 

を発見してしまう・・・

 

 

「殺されてる」

と駿は目の前の光景に

驚きを隠せない・・・

 

 

するとその時何故か

駿の父親が駿の背後に

いたのだった・・・

 

 

猫の惨殺体を見て

「何てコトを・・・

お前がやったんじゃないような?」

と父親は駿に確認する。

 

 

続けて父親は

親としてこれ以上

子どもに猫の惨殺体を

見せたくないと

警察には自分が連絡するので

先に帰れと駿に言う。

 

 

 

猫の惨殺体のことは

父親に任せて帰宅する駿。

 

 

だがその途中で

携帯を持っていない父親が

どうやって警察に連絡するのか

疑問に思い藪に戻る。

 

 

するとそこには・・・!!

 

 

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