【エッチな声が校内に響き渡り・・・】監禁嬢(かんきんじょう)ネタバレ4巻 第34話 画像 結末 無料試し読み

こんにちは。

 

 

OLちなつです。

 

 

【監禁嬢(かんきんじょう)】

34話を読んだのでネタバレします。

 


 

ネタバレ前にまだ読んだことない人は

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監禁嬢 第34話「音源」ネタバレ

カコの手によって葵の未発表曲が

校内に流れる。

 

 

曲を聞いて昔を思い出す

裕行と葵だが

音源が葵の実家にしかないはずの

この曲が何故流れているのか

疑問に思う。

 

 

葵には音源が実家にあるのか

確認してみてくれと言い

自分は放送室に行って

確かめると言う裕行。

 

 

裕行が放送室に行こうとすると

「ヒロくん

ちょっと待って!!」

と葵が呼び止める。

 

 

「1つだけ訊かせて

一瞬やろ?

美沙ちゃんの何が

良かったん?」

と裕行が選んだのが

自分ではなく美沙子である

理由を教えてほしいと言う葵。

 

 

「いや・・・

だからそれは

後にでも・・・」

と葵にあまり言いたくない

裕行だが

葵の真剣な目を見て

「わかったよ・・・」

と言うことを決心する。

 

 

裕行が美沙子を選んだ理由・・・

 

 

それは

「美沙子といることで

満たされたんだ」

と言う裕行。

 

 

美沙子は

裕行と結婚する前から

小説のことで裕行に

何も言わなかった。

 

 

裕行が

理想の自分に近づくために

前を向いてもがいてるなら

小説をもっと書けとか

小説止めて定食つけとか

どちらでも構わないと言う美沙子。

 

 

そんな美沙子に

昔から現実だけでは

何かがほんの少し足りないと

思っていた裕行は満たされて

小説が必要なくなった裕行。

 

 

「おもしろい答えでも

納得できる答えでも

ないのはわかってる・・・

でもこれが

お前の訊きたいことの

すべてだよ」

と葵に言う裕行。

 

 

そんな話をしていると

曲が終わり

裕行と葵の2人の

話し声が聞こえてくる。

 

 

それは録音された

2人の会話・・・

 

 

会話が流れるという

異常なことに

胸騒ぎのする裕行は

放送室に向かって駆け出す!

 

 

そして

2人が心配していたこと

が校内に流れ始めてしまう・・・

 

 

 

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